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音羽リハビリテーション病院・木村透さんの笑顔

京都府京都市
洛和会音羽リハビリテーション病院

木村透さん

医師 60代

治療でも介護でも、患者さんのプライドを尊重することが大切だと思います。仕事や趣味で得意なことを任せると生き生きと活躍される方も少なくありません。症状が進んでも幸せに暮らせるような医療を目指しています。

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音羽リハビリテーション病院・木原武士さんの笑顔

京都府京都市
洛和会音羽リハビリテーション病院

木原武士さん

医師 50代

生活習慣病を改善すれば、認知症発症リスクは下げられます。40代、50代はまずは予防を心がけることが大切です。ご本人が幸せに穏やかに暮らせるような治療とケアを提供していきたいですね。

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音羽リハビリテーション病院・玉垣美奈子さんの笑顔

京都府京都市
洛和会音羽リハビリテーション病院

玉垣美奈子さん

看護師 40代

一見すると不可解な言動もすべて、その瞬間の患者さんにとっては意味のあることです。しかし、それを否定せずに受け止めるのは、介護に疲れたご家族にとっては難しいと思います。悩みを聞いたりご相談に乗ったりして、少しでも支えになれたらと思っています。

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音羽リハビリテーション病院・中島陽大さんの笑顔

京都府京都市
洛和会音羽リハビリテーション病院

中島陽大さん

臨床心理士 30代

認知症の早期発見や治療効果の測定のためには、より優れた神経心理検査方法の開発が必要です。当院では新しい検査ツールの研究開発も行っているので、臨床心理士の立場からこの取り組みに貢献したいと思っています。

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クリニック吉田・吉田佳嗣さんの笑顔

奈良県橿原市
クリニック吉田

吉田佳嗣さん

医師 50代

父が認知症になったことがきっかけで、心臓血管外科の勤務医から転身、故郷でクリニックを開業しました。患者さん一人ひとりの病状はもちろん、生活や性格も考えて最適な医療を行えるよう私もスタッフも勉強しています。

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せきど脳神経外科クリニック・関戸謙一さんの笑顔

神奈川県横浜市
せきど脳神経外科クリニック

関戸謙一さん

医師 60代

患者さんとご家族に寄り添う医療。それが私とスタッフの共通の目標です。受付スタッフも看護スタッフも検査スタッフも、それぞれに使命感を持って患者さんに向き合っています。この温かい雰囲気をしっかりと守っていきたいですね。

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埼玉脳神経外科病院・松浦浩さんの笑顔

埼玉県鴻巣市
埼玉脳神経外科病院

松浦浩さん

医師 60代

こちらから積極的に関わっていかなければ、認知症の方は心を開いてくれません。治療の前に、話し相手になれる関係を築くことが大切です。医師は知識や技術だけでなく、コミュニケーション方法を学ぶことも大切だと思います。

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埼玉脳神経外科病院・飯田里美さんの笑顔

埼玉県鴻巣市
埼玉脳神経外科病院

飯田里美さん

看護師 50代

私にも認知症の家族がいて、どこにも相談できないまま在宅介護を長く続けていました。今も社会的支援が活用できることを知らない人は多いと思います。当院が相談窓口となれるよう、知識を深めていきたいですね。

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埼玉脳神経外科病院・内田淳子さんの笑顔

埼玉県鴻巣市
埼玉脳神経外科病院

内田淳子さん

看護師 50代

訪問診療で介護施設に行くと、スタッフの方が認知症の方の気持ちをうまく落ち着かせている様子に感心します。今後認知症の方は増えると思いますが、看護師としてスキルアップに励み、少しでもお役に立てればと思います。

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埼玉脳神経外科病院・北原未来さんの笑顔

埼玉県鴻巣市
埼玉脳神経外科病院

北原未来さん

看護師 30代

認知症の方と関わるようになって日が浅く、まだ社会的支援についての知識が足りません。もっと勉強して、他の職種の方々とも共有できればと思っています。一緒に学んでいきましょう。

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埼玉脳神経外科病院・大久保篤司さんの笑顔

埼玉県鴻巣市
埼玉脳神経外科病院

大久保篤司さん

事務次長 40代

施設か、自宅でご家族が介護するかの二択ではなく、訪問診療や訪問看護などで、在宅ケアの負担を減らせる体制を整えたいですね。「おかげでこれからも自宅で介護できます」と言ってもらえるようがんばります。

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丸木記念福祉メディカルセンター・棚橋紀夫さんの笑顔

埼玉県毛呂山町
丸木記念福祉メディカルセンター

棚橋紀夫さん

医師 60代

認知症医療に携わる皆さんには、認知症の人を自分の親だと思って、優しく接してほしいと思います。ご家族も自分の親や配偶者が親切にされていればうれしく思うはずです。気持ちが伝わるケアを目指しましょう。

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丸木記念福祉メディカルセンター・岡島宏明さんの笑顔

埼玉県毛呂山町
丸木記念福祉メディカルセンター

岡島宏明さん

医師 50代

診療科の枠を越えて連携することで、認知症の人それぞれの状況に合った適切な治療を提供できると思います。BPSDに対する薬物療法は精神科の得意分野です。内科での対応が難しいときは、いつでもご相談ください。

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丸木記念福祉メディカルセンター・早坂未央さんの笑顔

埼玉県毛呂山町
丸木記念福祉メディカルセンター

早坂未央さん

看護師 40代

今後も高齢化が進み、認知症の人はますます増えていくと思います。スタッフ同士がアドバイスし合って看護スキルを向上させ、認知症の人とご家族に寄り添ったより良いケアの提供を目指していきたいですね。

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丸木記念福祉メディカルセンター・福島雄大さんの笑顔

埼玉県毛呂山町
丸木記念福祉メディカルセンター

福島雄大さん

精神保健福祉士 20代

医療、福祉、行政が一丸となって、地域ぐるみで認知症の人とご家族を支える体制をつくっていきたいと思います。自分の専門領域だけでなく地域全体に目を向けて、皆が協力して取り組むことで道は開けると思います。

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アネックス湊川ホスピタル・細見和代さんの笑顔

兵庫県神戸市
アネックス湊川ホスピタル

細見和代さん

医師 50代

ご家族の心が折れることなく介護を続けられることが、認知症の方が長く自宅で暮らすためのキーポイントです。さまざまな治療法や介護サービスを総動員してサポートするだけでなく、ご家族が抱え込まないよう配慮が必要だと思います。

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アネックス湊川ホスピタル・細見均さんの笑顔

兵庫県神戸市
アネックス湊川ホスピタル

細見均さん

事務長 60代

認知症だと認めたくないという気持ちから、初期段階での受診は遅れがちです。しかし、早く専門機関に相談すれば、そこから道が開けます。疑いを持ったら、すぐに相談や受診を決断していただきたいですね。

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アネックス湊川ホスピタル・高橋千明さんの笑顔

兵庫県神戸市
アネックス湊川ホスピタル

高橋千明さん

看護師 50代

認知症の方が入院されても、それまでの介護の負担が重すぎて、ご家族が面会に来られないほど疲弊されていることもあります。ご家族だけで抱え込まず、地域で助け合っていけるように、認知症の啓発活動を継続していきたいと思います。

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アネックス湊川ホスピタル・空中和子さんの笑顔

兵庫県神戸市
アネックス湊川ホスピタル

空中和子さん

看護師 50代

認知症の方が入院するとき、ご家族の顔には疲労の色がにじんでいます。自分たちだけで抱え込まず、何らかの窓口に相談したり、社会的支援を活用したり、周囲を頼ってほしいと思います。

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アネックス湊川ホスピタル・平塚勝さんの笑顔

兵庫県神戸市
アネックス湊川ホスピタル

平塚勝さん

精神保健福祉士 40代

今は認知症に関する相談窓口がたくさんできていますから、困っていることがあれば、ぜひ相談していただきたいですね。医療・福祉・行政が連携してご家族の相談に対応できる体制づくりを進めていきたいと思います。

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