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東京都港区 東京慈恵会医科大学附属病院 品川俊一郎さん

東京都港区
東京慈恵会医科大学附属病院

品川俊一郎さん

医師 40代

厚生労働省の認知症施策推進大綱の柱は「共生と予防」です。単に治療するのではなく、認知症の方をどう受け入れ、生活をどう守っていくかという視点を持ちながら医療を提供することが共生につながると考えています。

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東京都港区 東京慈恵会医科大学附属病院 長郷千香子さん

東京都港区
東京慈恵会医科大学附属病院

長郷千香子さん

薬剤師 40代

入院中の服薬管理をしていますが、今後は院外の薬剤師さんと“薬薬連携”することで退院後も支援できればと思います。同時に、薬に頼らず、認知症の方がよい心理状態を保てるような環境作りにも注力していきます。

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東京都港区 東京慈恵会医科大学附属病院 赤間美穂さん

東京都港区
東京慈恵会医科大学附属病院

赤間美穂さん

看護師 40代

認知症の方のやりたいことや望むことを制するような対応は、気分を害され、ケアの拒否やBPSDにつながると考えています。認知症の方にとって最適なケアを目指すというマインドを広げていきたいですね。

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宮城県仙台市 ないとうクリニック複合サービスセンター 内藤久実子さん

宮城県仙台市
ないとうクリニック複合サービスセンター

内藤久実子さん

医師 60代

クリニックを軸にさまざまな施設を用意し、認知症の方の思いを大切にしながら、医療面でも生活面でも支えるということを理念としてきました。地域の社会資源とも連携し、多職種で治療やケアを提供していきます。

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宮城県仙台市 ないとうクリニック複合サービスセンター 山家真弓さん

宮城県仙台市
ないとうクリニック複合サービスセンター

山家真弓さん

看護師 50代

認知症の方は体調不良を訴えられないことも多いので、診察室では注意深く観察するようにしています。認知症は早期発見が大切です。ご家族が日頃観察し、気になる変化があったら早めに受診していただきたいと思います。

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宮城県仙台市 ないとうクリニック複合サービスセンター 伊藤清世さん

宮城県仙台市
ないとうクリニック複合サービスセンター

伊藤清世さん

管理栄養士 30代

認知症の方がたとえ手掴みで食事をしても「手で掴み、口に運ぶことができる」という強みだと捉え、できることに注目しています。口から食べられることは何よりの幸せです。甘いものしか食べないなど、食事に偏りがあったとしても、否定したくありませんね。

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宮城県仙台市 ないとうクリニック複合サービスセンター 水上真理さん

宮城県仙台市
ないとうクリニック複合サービスセンター

水上真理さん

作業療法士 40代

認知症の方一人ひとりに合ったリハビリテーションを提供しています。専門職ではありますが、認知症の方が主体的に生活する関わりを大事に支援していきながら、フラットな関係で寄り添いたいと思っています。

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宮城県仙台市 ないとうクリニック複合サービスセンター 櫻井優さん

宮城県仙台市
ないとうクリニック複合サービスセンター

櫻井優さん

理学療法士 30代

認知症の方と接するときは、認知症である前に一人の人であることを意識し、尊重して接しています。デイケアをはじめ、訪問看護やデイサービスなどさまざまなサービスがありますので、必要に応じ利用していただきたいと思います。

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福島県福島市 まつもと脳神経・内科クリニック 松本正人さん

福島県福島市
まつもと脳神経・内科クリニック

松本正人さん

医師 60代

認知症の方が自分の親や兄弟だったらどう治療したいかを考えると、理想的な認知症医療がどういうものであるかの答えが出ると思います。ご家族と同じ気持ちにはなれなくても、「家族だったら」という目線が大事です。

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福島県福島市 まつもと脳神経・内科クリニック

福島県福島市
まつもと脳神経・内科クリニック

長南尚子さん

看護師 40代

今後、認知症の方が減少することはなく、増えていくことと思います。認知症の方が安心して治療を受けられるように、医療従事者は自分の親や祖父母だと思って接することができるといいですね。

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東京都足立区 六ツ木診療所 山下俊樹さん

東京都足立区
六ツ木診療所

山下俊樹さん

医師 50代

認知症は完治しない病気ですが、日常生活に支障がなくご本人・ご家族が困っていなければ、ことさら病気扱いする必要はないと思っています。ご本人たちが穏やかな生活を続けられるよう、多職種で支えていきましょう。

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東京都足立区 訪問看護ステーション「樹」 高江洲芳枝さん

東京都足立区
訪問看護ステーション「樹」

高江洲芳枝さん

看護師 60代

私たちも年齢を重ねれば、いずれは認知症になる可能性があります。認知症をもっと身近に感じ、ご本人やご家族の迷いや戸惑い、不安な気持ちを引き出して、多職種みんなで関わって対応を考えていければいいですね。

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東京都足立区 訪問看護ステーション「樹」 澤木佳子さん

東京都足立区
訪問看護ステーション「樹」

澤木佳子さん

看護師 50代

訪問看護は医療面と生活面の両方に関わる仕事です。利用者さんやご家族だけでなく、介護職・福祉職の方にも訪問看護の大切さを理解してもらえるように、予防看護や家族看護のスキルを磨いていきたいと思います。

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医療法人雄仁会 加藤病院  加藤雄輔さん

大分県竹田市
加藤病院

加藤雄輔さん

医師

認知症には根本治療がまだなく、認知症医療に関わる私たちが常に最新の情報を収集し、得た知識を地域に還元していくことが大切です。自己研鑽するとともに他機関・多職種で連携して、一緒に頑張っていきましょう。

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医療法人雄仁会 加藤病院  三浦正博さん

大分県竹田市
加藤病院

三浦正博さん

精神保健福祉士 30代

当センターでは認知症の専門的な治療のほか、早期発見と予防のための普及啓発活動も行っています。この活動は各関係機関との連携がなければ成立しません。地域の認知症対応力向上のためご協力をお願いします。

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医療法人雄仁会 加藤病院 大塚央士さん

大分県竹田市
加藤病院

大塚央士さん

認定心理士 40代

認知症の方を支える中で、時には対応に悩むこともあると思います。でも同じ地域で認知症医療に携わる方々の知識や経験を共有すればより良い解決方法が見つかるはずです。施設の垣根を超えた情報共有をお願いできれば助かります。

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医療法人雄仁会 加藤病院 後藤仁さん

大分県竹田市
加藤病院

後藤仁さん

作業療法士 30代

認知症になってもその人らしく過ごせる環境や地域づくりを実現するため、精神科医療の現場から積極的に取り組んでいこうと思っています。豊肥地域で認知症医療に携わっている皆さんと連携し、頑張っていきたいと思います。

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医療法人雄仁会 加藤病院  桑島悠輔さん

大分県竹田市
加藤病院

桑島悠輔さん

理学療法士 30代

認知症発症予防事業に携わる中で、予防の重要性を痛感しています。現段階では予防は治療ほど普及していませんが、地域の関係機関の皆さんと協力し、より早期から予防に取り組める体制づくりを進めていきたいです。

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医療法人雄仁会 加藤病院 小野さやかさん

大分県竹田市
加藤病院

小野さやかさん

臨床心理士 30代

高齢の方はさまざまな困難を乗り越えてこられた、人生の先輩です。検査を通じて高齢の方と関わり、その中で生まれた気づきを、職種を超えて共有できれば、この仕事がもっと素敵に感じられるのではないかと思います。

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大阪府大阪市 大阪府済生会泉尾病院 伊藤昌広さん

大阪府大阪市
大阪府済生会泉尾病院

伊藤昌広さん

医師

認知症を病気として捉えるのではなく、ライフサイクルの一部だと考えて接することが重要だと考えています。認知症の方は周囲の方の感情に敏感なので、笑顔で接することが相手の笑顔につながります。

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